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おやぢのGadget Diary!

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米朝首脳会談、合意なく唐突な幕切れ トランプ氏帰途に



オワタ!米朝首脳会談、何も決まらない。
期待しないのが一番。世界が注目する中で反社会勢力に飛び道具を捨てろ!と言っても無駄だった。

米朝首脳会談、合意なく唐突な幕切れ トランプ氏帰途に

【AFP=時事】(更新)ベトナムの首都ハノイで27、28両日開かれた第2回米朝首脳会談は、ドナルド・トランプ米大統領と北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長が対北制裁に関して意見をまとめられず、北朝鮮の非核化をめぐる合意に至れないまま、唐突な幕切れを迎えた。トランプ大統領は28日夕方ハノイを後にし、帰途に就いた。
 今回の会談では、昨年シンガポールで行われた1回目の会談を基にさらなる前進が期待されていたが、当初予定されていた共同声明の署名には至らず、話し合いは頓挫した。
 トランプ氏は会談後の会見で「要は北側は制裁の完全解除を望んだが、われわれにはそれはできなかったということだ」と明かし、「立ち去る以外ない時というものがある、今回がまさにそういう時の一つだった」と、いつになく暗い調子で語った。
 一方でトランプ氏は、会談の前からその最中にかけて「われわれが成し遂げた進歩」により、将来「非常に良い結果をもたらす地点」まではたどり着けたと「前向きに捉えている」と強調。さらに、先に会談の成果の目安の一つとして挙げていた、核実験や弾道ミサイルの発射実験を再開しないという約束については、金氏から取り付けることができたと述べた。
 ただ金氏との「親しい関係」はあっても、3回目の会談については現時点では開催の見込みがないと認めた。「われわれは互いに良く思い合っている…二人の間には温かい思いがあり、私はその温かさが続くことを望んでいるし、また続くと思う」と語った。 
【翻訳編集】AFPBB News

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韓国の三・一独立運動の記念日 外務省が注意喚起!日本人は偽りの歴史を知らないからな(笑)



お隣へサンダルで出かけるようにアノ国へ行く日本人がいる。
お隣は近いけど外国、上下で戦争状態で下は偽りの歴史記念日、いつまでたっても生活保護を求めるアノ国、独立運動記念日!なんでも記念日、特に日本サゲは盛り上がり必須、そんなヤバい時期だと知らずに行く日本人、逆にその危機、スリル感を楽しみに行くのかね?充分注意しないと生きて帰ることはできない。

韓国の三・一独立運動の記念日 外務省が注意喚起(19/02/27)

偽りの歴史、独立運動から100年。
独立運動は成果もなく独立ではなくアメリカの軍政下から建国。
別に恥ずかしがることはないだろ。

トランプ氏、米朝会談で拉致問題提起 たまには仕事するじゃん絵札おやぢ(笑)



米朝首脳会談、飛び道具の処分以上に重要な課題は拉致監禁されている人たちの解放。日本人だけじゃなく南朝鮮の人もたくさんいるからね。

トランプ氏、米朝会談で拉致問題提起

日本政府関係者は28日、トランプ米大統領が米朝首脳会談で日本人拉致問題を取り上げたと明らかにした。

パキスタン、インド軍戦闘機を撃墜したと発表。カシミールの「停戦ラインを越えた」



インドとパキスタン、日本とアノ国のように仲が悪く領土問題でいつももめているな。近くて人も似ているけど、やはり違いがあり相互理解は難しい。領土問題は実力行使、戦争も辞さないインドとパキスタン。日本も奪われた竹島を取り返すには実力行使、竹島紛争、戦争するしかないのか。
パキスタンはアノ国と違ってダルマ状態の丸腰の漁船を砲撃したり人質テロをするわけでもないし、アノ国より高感度。

パキスタン、インド軍戦闘機を撃墜したと発表。カシミールの「停戦ラインを越えた」
パキスタン政府は2月27日、インド空軍の戦闘機2機を撃墜したと発表した。ブルームバーグNHKなどが報じた。両国が領有権を争っているカシミール地域の情勢は緊迫度を高めている。
パキスタン政府の公式Twitterによると、インド空軍の飛行機がカシミールの停戦ラインを越えたため、パキスタン空軍が2機を撃墜した。
そのうち1機はパキスタン支配地域に、もう1機はインド支配地域に落下した。パキスタン軍は、戦闘機に搭乗していたインド人パイロット1人を拘束したという。

日本のVIPだった朝鮮のラストエンペラー アノ国では扱いが適当だからどこでなにしているのか?独立の精神ってどうして朝鮮王朝を象徴として残さなかったのか、分からん。国民に愛されていなかった事は確かだろ



日本のVIPだった朝鮮のラストエンペラー、ラストキングは今どこに?
日本の統治を離れアメリカの統治を受けそこから建国したアノ国、王政復古を選ばず共和制になり名実共に偉いのは大統領。アノ国にも王朝、王様がいてその取り巻きもいたけど、今ではどこで何をしているのか。

日本のVIPだった朝鮮のラストエンペラー

韓国の文在寅大統領が10月前半に首脳会談のため来日するとの報道があった。もし実現すれば、今年5月に続く2度目の来日となる。著述家の宇山卓栄氏は、文大統領が来日した際にはぜひ訪れてほしい場所があるという。日本で教育を受けて陸軍中将まで上り詰め、日本の皇族の女性と結婚もした朝鮮王朝のラストエンペラー、李垠殿下の旧邸だ。その理由とは――。

東京都心に今も残る旧李王家邸(現・東京ガーデンテラス紀尾井町・赤坂プリンスクラシックハウス)(写真=PIXTA)

訪日する文在寅大統領に訪れてほしい場所

10月前半、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が訪日する方向で調整が進んでいます。1998年10月に採択された「日韓パートナーシップ共同宣言」採択から20周年を迎えるにあたり、両国の関係構築を進めることを目的に、日本で首脳会談が行われる予定です。
98年の「共同宣言」は、当時の金大中(キム・デジュン)大統領と小渕恵三首相が、未来志向に基づく両国の関係構築を定めたものです。その20周年の節目に話し合う相手として文大統領がふさわしいかどうかは、正直いささか疑問です。慰安婦問題の「最終かつ不可逆的な解決」を示した2015年の日韓合意について、「政府間の公の約束であっても、大統領として、この合意で慰安婦問題が解決できないことを改めて明確にする」と表明するなど、外交上の約束を平気で破るような態度を示してきた文大統領と、はたして「未来志向」の話し合いが成立するのでしょうか。
それでも文大統領が訪日するというなら、両国の関係を健全に振り返ってみる上で、ぜひ訪れて欲しい場所があります。その場所とは、かつての李王家邸、現在の「東京ガーデンテラス紀尾井町・赤坂プリンスクラシックハウス」です。
この場所は2011年に閉館した「赤坂プリンスホテル」の旧館としても知られ、1930年に朝鮮王家の李垠(り・ぎん)殿下と方子(まさこ)妃の邸宅として建てられたものです。

日本で教育を受け、宮家の女王と結婚

日韓両国の歴史を考える上で、李垠殿下の存在は欠かせません。にもかかわらず、日本の学校でも殿下についてはほとんど教えられることがないため、知っている人は少ないと思います。
李垠殿下は、朝鮮王・高宗の子です。伊藤博文の建議で1907年に日本に渡り、幼少期から日本で教育を受け、学習院や陸軍中央幼年学校を経て陸軍士官学校をに進学。卒業後は日本陸軍に少尉として任官します。異母兄の純宗が1926年に死去すると、日韓併合に伴う朝鮮王室の処遇を定めた王公族制度に基づいて李王となり、李王家の当主になりました。
軍人として有能だった殿下は順調に昇進し、宇都宮歩兵第59連隊長、北支那方面軍指令部、近衛歩兵第2旅団長などを歴任。最終的には陸軍中将にまで上り詰めます。1936年の二・二六事件の際には、李垠殿下は宇都宮歩兵連隊長として大隊を率い、反乱軍の鎮圧にあたっています。
李垠殿下は1920年、戦前の11宮家の一つであった梨本宮の守正王の第1王女、方子女王と結婚します。方子女王は昭和天皇の妃候補の一人でもありました。朝鮮独立運動家の徐相漢という人物が、この結婚に反対して李垠殿下夫妻暗殺を計画しましたが、準備中に発覚して逮捕されています。
ご夫妻は千代田区紀尾井町の旧北白川邸跡に建てられたチューダー様式の洋館、李王家邸で暮らしました。李垠殿下は寡黙な性格で真面目であり、夫婦は仲睦まじく、「皇族らしく振舞われている」と高い評価を得ていました。

李承晩政権が帰国を拒絶

第二次大戦終結後の1947年、日本国憲法の施行とともに王公族制度が廃止され、李垠殿下は李王の位を喪失し、一介の在日韓国人となります。夫妻は帰国を大韓民国に申請しますが、当時の李承晩(イ・スンマン)大統領が王政復活を警戒し、帰国を受け入れませんでした。
とはいえ、そのとき帰国できなかったことは不運ともいい切れません。中国の清王朝の宣統帝溥儀が撫順戦犯管理所に収容されたように、李垠殿下も強制収用所のたぐいの施設に入れられたかもしれないからです。日本陸軍で活躍していた経歴から戦犯として裁かれ、見せしめに処刑された可能性さえあります。
朴正煕(パク・チョンヒ)大統領時代の1962年、李垠殿下は方子妃ともに韓国籍になることを認められます。1963年、夫妻は韓国へ帰還しますが、李垠殿下は脳梗塞を患っており、ソウルで入院生活を続けました。
1970年、李垠殿下は死去します。方子王妃は韓国に残り、昌徳宮の楽善斎で暮らしながら心身障害児の教育事業に尽力。1989年に世を去りました。
殿下は韓国併合の「人質」だったのか?
日本が朝鮮を侵略し、幼い李垠殿下を人質として日本に連れて来たという説明をよく見かけますが、それは事実ではありません。
日本は当時の大韓帝国首相の李完用(イ・ワニョン)らの求めに応じ、1910年、大韓帝国を合法的に併合しました。これに伴い、李王家は皇族としての身分を失い、代わりに、大日本帝国の皇族に準じる王公族の身分を与えられ、保護されました。李垠殿下が日本で教育を受けはじめたのは1907年で、併合の3年前のことです。
伊藤博文自らが李垠殿下の教育係となり、明治天皇や皇太后も、幼かった李垠殿下に愛情を注ぎ、皇太子(後の大正天皇)と同等に教育をしました。李垠殿下が人質ではなかった証拠に、殿下は何度もソウルに里帰りしています。
学校さえまともになかった当時の朝鮮を哀れみ、日本は李垠殿下をはじめとする朝鮮王族の子弟に教育の場を提供しました。王族だけではありません。朝鮮人で優秀な者は身分を問わず、陸軍士官学校で学ばせ、日本の軍人として活躍の場が与えられたのです。朴正煕大統領などはその代表です。
ちなみに、朝鮮併合後に日本が最も力を注いだのも、朝鮮における公教育の制度化と、各地での学校や病院の建設でした。

歴史を単純化することの危うさ

日本は朝鮮王族や朝鮮人が高度な教育を受け、世界の情勢を理解できるようになり、日本人の同胞として育っていってくれることを期待しました。ヨーロッパ列強は帝国主義を振りかざし、他国を踏み潰し植民地化しましたが、日本と朝鮮との関係は植民地というより、むしろ連邦国家の関係に近かったと言えます。我々が考える以上に、戦前の日本人は朝鮮人を尊重していたのです。
そうでなければ、朝鮮王族が日本皇族と対等に、縁戚関係など結べるはずがありません。朝鮮王族をないがしろにしたのは、むしろ李承晩政権です。李承晩だけでなく、韓国の国民も自分たちの国の王族を忘れ、受け入れようとはしませんでした。
文在寅大統領は「慰安婦」問題に執着しているようですが、近代史における日本と朝鮮との関係は、「日本が一方的に朝鮮を奴隷化した」といった単純なものではありません。そのことを知るためにも、文大統領は訪日した際に、李垠殿下夫妻が暮らした旧李王家邸を訪れるべきなのです。
宇山卓栄(うやま・たくえい) 
著作家 
1975年、大阪生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。おもな著書に、『世界一おもしろい世界史の授業』(KADOKAWA)、『経済を読み解くための宗教史』(KADOKAWA)、『世界史は99%、経済でつくられる』(育鵬社)、『「民族」で読み解く世界史』(日本実業出版社)などがある。
(写真=PIXTA)

韓国「三一運動」100周年 北に取り込まれ危険国家の烙印も



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“独立記念日”となっている3月1日(笑)韓国はアメリカの軍政下からなんちゃって建国したのは8月13日、1948年のこと。何でも嘘、願望熱望創造の歴史で世炉呑んでいる。3月1日はアノ国の祝日。おめでとう。




韓国「三一運動」100周年 北に取り込まれ危険国家の烙印も

韓国で“独立記念日”となっている3月1日が近付いてきた。今年は「三一運動」発生から100年という特別な年。予定されている記念イベントの中には、例年とは違う動きも見られるという。韓国在住ジャーナリストの藤原修平氏がリポートする。

 * * *
 三一運動とは、1919年3月1日に朝鮮半島で始まった日本からの独立運動である。現在のソウル市鍾路区にあるパゴダ公園で独立宣言書が読み上げられ、そこに集まった人々は「大韓民国独立万歳」と叫びながらデモを繰り広げたのだが、この運動は瞬く間に植民地朝鮮の全土に広がった。現在は“万歳デモ”とも言われている。

 韓国で3月1日は「三一節」という祝日で、毎年その日になると“万歳デモ”を模したイベントが全国各都市で開かれ、多くの市民が「万歳」と言いながら市内を練り歩く。

 この運動が韓国で圧倒的な人気を誇るのは、単に韓国独立の一歩を刻んだからだけではない。最近も韓国外交部が「この運動の精神は東洋と世界の平和を願うことにある」などとコメントしている通り、韓国では平和運動として子どもたちに教育され、社会全体でそう認知されている。

 今年は三一運動から100年という節目の年だ。そのため例年とはひと味もふた味も違う記念事業が政府や各自治体をあげて続々と企画されている。三一節が1週間後に迫り、次第に明らかにされつつあるその内容を見ると、例年よりも“反日色”が強まるであろうことが容易に予想される。

 100年前の万歳デモを再現するイベントは全国の自治体で催され、その中では「日本の憲兵が動員されて万歳デモが阻止された」という出来事も再現されるとみられる。家族揃ってお祭り気分で参加した万歳デモの再現で、日本の憲兵隊とのやり取りを見ることになれば、反日感情はさらに増幅されるだろう。

 ソウル郊外の南楊州市では、市内にある高宗(李氏朝鮮第26代国王、のち大韓帝国初代皇帝。韓国併合後は大日本帝国の王族となった)の墓陵の前で、高宗の死と葬列を再現した演劇が上演される。高宗は三一運動が始まる1か月ほど前に66才で突然世を去ったが、その死因が定かでないことから日本による毒殺説が流布され、それが三一運動の契機の一つになったとされている。劇中で上演される高宗の死は、「悪い日本人」が高宗に毒を盛る、というような設定になる可能性が高い。

 三一節に便乗した、独立運動とは無関係の“反日イベント”まで企画されている。ソウル市は2月18日、来る三一運動100周年に合わせて、旧日本軍慰安婦だった韓国人女性の写真3点を初公開すると発表した。ソウル大学との合同企画によるものだという。しかし、慰安婦は独立に貢献した“烈士”ではない。三一節に合わせた元慰安婦の写真公開は、慰安婦問題で日本をさらに追及する目的があるのだろう。
元慰安婦らを支援する正義連(日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯)という組織がある。まだ馴染みの薄い名称だが、前身が挺対協(韓国挺身隊問題対策協議会)と言えばおわかりだろう。毎週水曜日に日本大使館の前で日本を糾弾するデモ「水曜集会」を開いてきた団体だ。

 挺対協時代から引き続き正義連のトップを務める尹美香理事長は、宗教界、労働組織、民間団体からなる韓国代表団の一員として、北朝鮮南東部の金剛山に2月12日から一泊二日の日程で滞在した。南北民間交流を促進するために北朝鮮代表団に接触したのだ。これも三一運動100周年が念頭にあったといい、そのなかで韓国側が提案したとされる議題の一つが、「日本の性奴隷制度問題の解決と、正しい過去史問題の解決のための南北海外女性討論会」を平壌で開催することだった(2月18日付・統一ニュース)。

 尹理事長の働きかけに見られるように、現在の韓国には、三一運動100周年を契機にして、一気に北朝鮮との距離を縮めようとする風潮が強い。2月18日には、韓国の仏教界が三一運動100周年記念事業として、金剛山での南北仏教交流を行うよう文在寅大統領に提案している。

「100周年」で盛り上がる韓国のラブコールに、北朝鮮が本気で応える可能性は極めて低いだろう。北朝鮮が三一運動のイベントに加わるということは、韓国政府成立の過程を正当化し、金日成が作り上げた国家を否定することになりかねないからだ。

 元慰安婦への謝罪を天皇陛下に求めた文喜相・韓国国会議長による一連の発言、自衛隊機への火器管制レーダー照射問題では政府要人がシラを切るなど、呆れるほどの対応を取り続けている韓国。度を越した対日強硬姿勢の背後には、「来る米朝会談できっと大きな成果があり、その暁には、仲介役である韓国の価値が上がり、一躍世界の平和スターに躍り出る」という韓国政府なりの皮算用があるのだろう。

 今年の三一節の祝日は、ベトナムでの米朝首脳会談が終わった翌日に控えている。米朝会談で大した成果もないままに三一節が終わるころ、気が付けば韓国はまんまと北朝鮮に取り込まれ、世界の平和を脅かす危険国家の烙印を押されてしまう、という事態も十分考えられる。


日本のキリスト教徒17人が韓国・提岩里訪問 「過去の侵奪を謝罪」



なんか違和感、赦しがない宗教みたい。アノ国の変な宗教みたいだろ、跪いて謝罪。

日本のキリスト教徒17人が韓国・提岩里訪問 「過去の侵奪を謝罪」
【華城聯合ニュース】韓国・ソウル近郊、京畿道華城市の提岩里の教会で1919年4月15日、日本の官憲の蛮行により20人余りが虐殺される事件が起きてから100年になるのに合わせ、日本の日韓親善宣教協力会所属のキリスト教徒17人からなる「謝罪団」が27日に提岩里の三・一運動殉国記念館を訪れた。

 まず、ソウルで日本人牧師として39年にわたり日本の蛮行を謝罪しているという吉田耕三牧師が殉国記念碑の前で提岩里虐殺事件について信者たちに説明すると、あちこちからため息が漏れた。
 続いて、訪問団を率いる尾山令仁牧師が代表祈祷(きとう)を行った。尾山氏は「主よ、植民統治時代に日本の官憲たちにより最も乱暴な事件が起きたのがここ、提岩教会でした。日本は当時、(独立運動の)三・一運動に参加したという理由で住民たちを拷問し、虐殺し、教会を焼き払いました」と述べた。このことについて「日本の政治家たちは一度も謝罪しませんでした」と、日本政府に対する苦言も忘れなかった。
 「日本人たちをお許しください」と尾山氏が謝罪の言葉を発すると、一緒に祈りを捧げていた人々の間から涙まじりの声が聞こえた。尾山氏は「今の最悪の韓日関係が好転するよう、お導きください」と述べて祈祷を締めくくった。
 その後、訪問団は記念館の一部となっている再建された提岩教会の礼拝堂で「日本の過去の侵奪を深く謝罪します」などと書いた横断幕を掲げ、床にひざまずいて謝罪した。
 尾山氏は、1967年に初めて謝罪に来たが、三・一運動と提岩里虐殺事件から100年を迎え、どうしても謝罪したくて教徒たちと再び訪れたと説明。「キリスト教徒の謝罪よりも重要なのは日本の政府と政治家の謝罪だが、彼らは誰も謝罪していない」と指摘した。
tnak51@yna.co.kr

非核化すれば北朝鮮に「ものすごい」未来、トランプ氏ツイート 誰も信じないさ(笑)先住民族を迫害し浄化した歴史があるからね



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ああ、絵札おやぢのゴマスリが………
アノ独裁国はそんな甘い話には乗らない。反社会勢力に武器を放棄すれば薔薇色の人生が待っています、と言っても信じない。相手は同じような事言って先住民族を無力化し土地を奪い歴史を奪い文化も奪っていった。独裁国はそんな事承知だろ。

非核化すれば北朝鮮に「ものすごい」未来、トランプ氏ツイート
【AFP=時事】ベトナムのハノイを訪問中のドナルド・トランプ米大統領は27日、ツイッターを更新し、同日会談予定の北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長が非核化に応じれば、北朝鮮には「ものすごい」将来性があると投稿した。
 トランプ氏は金委員長を「友人」とした上で、非核化した北朝鮮は「歴史上ほとんど類を見ない」ほどの将来が待っていると強調した。
 トランプ氏と金委員長は27日に1対1の会談を行った後に夕食を共にし、翌28日にも会談を行う予定。 【翻訳編集】AFPBB News

「飛行機も買えないくらい貧乏なのか」 中国ネット民、正恩氏特別列車に「恨み節」



アノ国の上、アノ独裁国の指導者が本家独裁国を列車で長旅、ベトナムに到着している。飛行機なら数時間、でも安全に飛べる専用機はないし、飛行機より列車。指導者は鉄ちゃんだったのか?

「飛行機も買えないくらい貧乏なのか」 中国ネット民、正恩氏特別列車に「恨み節」
ベトナム・ハノイで2019年2月27~28日に行われる2回目の米朝首脳会談を前に、北朝鮮の金正恩・朝鮮労働党委員長が特別列車でベトナム入りした。

祖父の金日成主席が1958年に初めてベトナムを訪問した際は、平壌から中国に列車で移動し、中国で飛行機に乗り換えてベトナム入りしている。このことから、正恩氏も部分的に飛行機を使うとの見方もあったが、実際には2日半をかけて陸路のみを利用した。これで影響を受けるのが中国の鉄道ダイヤだ。中国のネット上では、列車の遅延や交通規制を嘆く声が相次いだ。

丸2日以上にわたって中国国内を走る

正恩氏は2月23日午後に平壌を出発し、中越国境近くにあるドンダン駅に2月26日の8時15分(現地時間)に到着。専用車に乗り換えて首脳会談が行われる首都ハノイに向かった。韓国メディアによると、特別列車は丹東、天津、武漢、長沙、柳州などを経由して約4500キロを走り、所要時間は実に65時間以上。北朝鮮国内を走った時間を除くと、2日以上にわたって中国の国内を走っていたことになる。
香港のフェニックステレビが2月25日、同日朝に正恩氏を乗せたとみられる列車が武漢駅を通過する動画を、中国版のツイッターにあたる微博(ウェイボー、Weibo)に投稿した。この投稿をきっかけに不満の投稿が増えたようだ。

消された?不満のSNS

AFP通信によると、湖南省の鄭州市や長沙市では、道路が閉鎖されたことを伝えるハッシュタグが登場。
「金正恩氏が朝のラッシュ時にやってきて交通規制。悲惨だ」
などと嘆く声が相次いだ。台湾の「アップル・デイリー」は、
「今日(編注:2月25日)の北京-広州路線は全部遅れた」 
「中国を通るのであればお金を落とすべきだ。ちょっと太った人が通るために、どうして線路を修理しないといけないのか」 
「飛行機も買えないくらい貧乏なのか」
といった恨み節に近い声を伝えている。
ただ、これらの書き込みは現時点では確認できない。中国政府はSNSの投稿への検閲を強化しており、その方針に従って削除された可能性もある。
中国では、旧正月(春節=19年は2月5日)を挟んだ40日程度にわたって、春運と呼ばれる民族大移動が起きる。この期間が完全に終わらないままでの特別列車運行が混乱に拍車をかけた面もありそうだ。
(J-CASTニュース編集部 工藤博司)

【主張】日韓合意「不十分」 国連舞台にした嘘許すな



まあ、アノ国の事だからいつでもどこでも息を吐くように嘘をつく(笑)

【主張】日韓合意「不十分」 国連舞台にした嘘許すな
韓国の康京和外相が国連人権理事会の演説で、慰安婦問題の日韓合意は不十分だとの立場を示した。その理由も「被害者中心の視点に欠けた」などと一方的で事実をねじ曲げている。明らかな合意破りである。
 繰り返すまでもないが2015年の日韓合意で「最終的かつ不可逆的な解決」を明言した。「国連など国際社会」において互いに非難、批判することは控えると約束した。国連機関の場で国同士の約束を守らず恥じない姿勢にあきれる。
 康氏は、別の委員会が慰安婦問題で日本政府に「被害者中心のアプローチによる解決」を勧告したことに触れ、「これまでの努力はこうした視点に欠けていた」などと述べた。日本が元慰安婦らに冷淡で何もしてこなかったかのように言いたいのだろう。
 だが事実に反する。
 合意に基づき日本政府は10億円を拠出し元慰安婦らを支援する財団が韓国につくられた。元慰安婦の多くが財団による現金支給事業を受け入れた。財団を勝手に解散するなど、一方的に反故(ほご)にしようとしているのは文在寅政権だ。
 紛争下の女性に対する暴力をめぐり、国際会議を開く方針も示した。人権問題にすり替え、慰安婦が強制連行された「性奴隷」などと歴史の捏造(ねつぞう)を広めることは到底、許されない。
 人権というなら独裁下の北朝鮮の甚だしい人権侵害に物言わず、融和していいわけはない。
 日本政府は合意の着実な実施を求め抗議するとともに、国連人権理事会で辻清人外務政務官が演説し、慰安婦支援財団の解散を「受け入れられない」などと反論した。当然であるが、さらに厳しく撤回を迫るべきだ。
 許せば、国際社会でいわれなき日本批判が独り歩きし、さらなる要求を招くのは過去の教訓から明らかである。
 日韓合意は北朝鮮の核・ミサイル開発など地域の安全保障上の危機に対し、日韓関係改善が欠かせないと交わされた。
 日本の朝鮮半島統治時代の「三・一運動」100年を機に、文大統領は閣議で「親日を清算し独立運動に礼を尽くす」などと述べたという。
 だが清算すべきはその反日姿勢である。現下の国際情勢を顧みず独裁国家にすり寄って、平和や人権は守れない。