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おやぢのGadget Diary!

Yahoo!Blogから引越ししてきました

シャア専用ガラスカップ赤いカレーヌードルを食べてみた

味はともかく、食べるエコロジーかな、リフィルのカップヌードル


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シャア専用ガラスカップ赤いカレーヌードルリフィル
ガンダム 30周年記念として、日清食品 とタイアップして発売されている シャア専用ガラスカップ赤いカレーヌードルリフィル付き、コレクションにしようかと思っていたけれど、お腹がすいたので食べてしまった。
このセットの中身、専用のガラスカップとガンダムのカバー、シャア専用の辛さ3倍の カップヌードルのリフィル(詰め替え用の麺、スープ、具) が一つ入っている。
お湯を注して3分待てば食べることができるけれど、今回初めて電子レンジで作って見た。
説明書に従い専用カップにリフィルの麺を挿入し、水を入れて、時間は説明書に書いてある分数をセットしレンジをチン!
その間にトイレに行ったのがいけなかったよ、レンジの中でスープが沸騰していて、ぐちゃぐちゃなっていた。
見た目は悪いけれど、ガラスのカップに収まっているから、なんか料理みたい。味は辛いカップヌードル、不思議なことに食感が少しモチモチしていて、これがよかった。
今度は他の味のリフィルを買ってきて試して見る。
普通とは違って、食べた後、カップがゴミにならないのがいいね。

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竹島は日本のもの?独島は韓国のもの?

領土問題に日本人はあまり関心がない。


日本の領土、竹島 は 韓国では 独島 とよんで、実効支配している。
まるで韓国の領土みたい。
掠め取られた経緯は別にして、日本政府もメディアもちゃんと国民には真意は伝えないし、取り返す努力もあまりしていない。
残される手は、国際司法裁判所による審判だけらしい。
韓国でも、このことをまじめに考えている人がいる。


「オランダのハーグ国際司法裁判所。独島・竹島領有権に関する訴訟、初の口述弁論日。韓国の外交通商部長官、法務部長官が順に入っていくや取材陣が雲のように集まり、中継車の画面には、サッカー・ワールドカップのときのように、ソウルの光化門広場に集まって代表団を応援する人々が群れを成していた…」(『独島イン・ザ・ハーグ』本文から抜粋)

 韓国と日本が独島(日本名:竹島)をめぐり裁判をすることになったら、どういうことが起こるか。国際法を専攻している現職判事が、その答えを探す過程を小説にまとめた。

 大邱地裁浦項支部で会ったチョン・ジェミン判事(32)は、「独島問題は、結局は訴訟で終わりを迎えるのではないか。もちろん、今のままであることを望むが…」と笑った。最近、独島訴訟を題材として小説『独島イン・ザ・ハーグ』を執筆したチョン判事は、小説を通じ、体系的な準備をせず「独島は韓国領」と騒いでばかりの韓国に苦言を呈した。

 「実際、歌のように口ずさんでいるだけで、皆が独島について知っているわけではない。韓国国民には、独島に対する愛を、政府には、日本の主張をきちんと踏まえて対策を用意しなければならない、というメッセージを、伝えたかった」

 現在では、独島訴訟の可能性は薄い。韓国が同意しなければ実現しないからだ。しかし小説では、訴訟に応じざるを得ない環境を日本がつくり、韓国がこれに応じることで独島訴訟が現実のものになっている。


そういえば、まだ掠め取られている北方四島があるけれど、強欲なロシア人は絶対返してくれる気はないもんな~

ソフトバンクがウィルコムを支援?

昨日の読売新聞に気になる記事がでているね。

□ウィルコム支援にソフトバンクが名乗り
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20091126-OYT1T01419.htm

経営再建中のウィルコムの支援企業として携帯電話3位のソフトバンクが名乗りを上げているらしい。
(新聞報道で、ウィルコムの発表はまだない。)

ソフトバンク、自分のケータイ3G回線は細くなる一方、2Gのサービスは止めちゃうし、ウィルコムの回線は何に使うんだろうね?
当然、データ通信だと思うけど、なんだかソフトバンク、無線LANを進めたり、よっぽどケータイの回線が足りなくなってきてるんだろうね。

やめちゃう2Gの帯域を使って、GSM方式のケータイサービスをやれば良いのにね。
端末の販売はやらない。世界中で普及しているGSMケータイを自分でして、回線だけ販売する。
当然、おサイフ、ワンセグなどの独自のサービスはやらない。

通話とSMSだけ、シンプルで安さが特徴だ~
回線契約だけでなく、プリペイドSIMも大々的に取り扱えば、生活に苦しい人、外国人、年配者、がきんちょまで、ケータイを通話とSMSだけでいいと思っている人はたくさんいる。

質より量だよ、ソフトバンクは!

AKIAがテレビで復活!

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懐かしいね~
AKIAが液晶テレビブランドとして復活している。

□AKIA
http://www.akia.co.jp/products/index.html

ファブレス(fabless)」企業だから、いろんなアイテムがない。
液晶テレビ22型から42型まで5モデル。
AKIAは、その昔、斬新なデザインでパソコン業界でも独自な雰囲気だったけれど、OSにMacを使えるモデルがあったけれど、Macの方針転換んでOSを閉ざされてから、会社が傾き、ブランドもなくなっちゃったから、液晶テレビで復活とは、少し驚いた。

実物を見ることができないから、テレビとしての機能、性能は分からない。
一番気になるデザインや質感も気になるね。

□22型液晶テレビ
http://www.akia.co.jp/products/22ht10j_b.html
これが気になる。
寝室で使う小型のデジタルテレビを探している。
地デジチューナーのみ、34,800円、安いような、高いような、中途半端な価格だ~

SMSが送れるYahoo!メッセンジャー

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iPhoneは海外でもケータイ以外の使われ方がされることが多いらしい。
Skypeや各種メッセンジャーもよく使う。
Yahoo!メッセンジャーは、チャットがメインだけれど、映像ファイルを送受信できて弁理、知らなかったのは、ケータイにSMSが送信できること。

でも、日本のケータイには送れない。

ドコモもソフトバンクもだめみたい。
遅れているな~日本のケータイは!

お土産で頂いたiPhoneカバー

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iPhoneは世界中で人気があるから、アクセサリーも多種多様なものがあるね。
これは、御法度モノのiPhoneカバーだ。
作りは結構乱雑、レンズホールは、いかにも手作りといった、カッターの痕が残っている。
気分転換で使うにはいいけれど、常時使えない。

でも、iPhoneにカバーをつけてみると、なんとなくゴージャスな感じが......
庶民だね~

Web産経新聞の広告が面白い

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iPhoneの中をホンダ・インサイトが走り回る~

紙の新聞がiPhoneで読むことができるWeb産経新聞、アプリも購読も無料、広告も見ることができるもの、できないものがあり、どうやって収入を得ているのか気になっていたけれど、全面広告から、クライアントの広告サイトにジャンプする面白い仕組みができている。
今回のクライアントはホンダ、インサイトの広告だ。
ボタンをタッチすると、紙面をインサイトが走り回り、Webサイトに案内される。
これなら、少しでもインサイトに興味があると試してしまう。
下手な広告よりよっぽど効果がありそう。

これからの広告手法として注目を集めそうだ。
早く次か見たい。

OMUNIA,931SCの黒色はいいね~

最近は新聞にもケータイのニュースがよく出てるね


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サムスン930SCブラック
朝日新聞(asahi.com)を見ていたら、ソフトバンクの 931SCサムスンのオムニアに新色が追加 された記事が出ていた。
新製品以外に追加の色が記事で出るのは、珍しいね。
このオムニア、出たときから姿カタチも機能も木になっていたけれど、いかんせん若い女性向きの色で、ちょっと使うのには抵抗があったけれど、黒い色なら万能色だから、使えそうだ。
やっぱり、最初から黒いのを出して欲しいね~



ダビング10解除ソフト販売容疑で男逮捕 初の摘発

ダビング10解除ソフト販売容疑で男逮捕 初の摘発


□ITMediaより
ダビング10解除ソフトをネット販売したとして、著作権法違反の疑いで男を逮捕。ダビング10解除ソフトの摘発は初。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0911/25/news043.html
 
デジタル放送の複製回数を制限する「ダビング10」を解除するソフトをネットで販売していたとして、愛媛県警は11月25日、著作権法違反の疑いで長野県佐久市の男(39)を逮捕した。ダビング10解除ソフトの摘発は初めてという。

 逮捕容疑は、昨年10月、ダビング10を解除するソフトをダウンロードやCD-Rの郵送により、松山市などの2人に対し650~850円で販売した疑い。男は容疑を認めているという。

ばかだね~
ダイビング10もどうしょうもない仕組みだけれど、悪法にはかなわない。

デジタル放送、こういう仕組みがある限り、普及も遅れても仕方が無い。

すでに世界は恐慌に突入したのか?

ドルが世界の基本通貨でなくなるのか?


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「すでに世界は恐慌に突入した」
ドルの価値も円の価値もどんどん下がっている。
それに変わる通貨が元だとちょっと困るけれど、次の世代の世界通貨はなにになるんだろうね?

すでに世界は恐慌に突入した
著者:船井幸雄、朝倉慶
出版社:ビジネス社
刊行:2009/12
ISBN:9784828415475
価格:¥1,680 (税込)

目次


まえがき
序 章 これから数年は「超プロ」の時代
第一章 本当の危機はこれからだ!ドル暴落からハイパーインフレへ
第二章 資本主義崩壊のためのオバマ大統領の役割
第三章 中国とアメリカ、仮面夫婦の経済覇権をめぐる争い
第四章 懲りない強欲資本主義 CTA債、フラッシュ・オーダーなどのまやかし
終章 これからの「よい世の中づくり」の中心的役割を果たすのは、日本人だろう
あとがき