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おやぢのGadget Diary!

Yahoo!Blogから引越ししてきました

オークションの醍醐味を半減させたYahoo!オークション

Yahoo!オークションで新発売のケータイは買えないのか?


3GiPhoneは欲しいけれど、ソフトバンクからは規制が多いし、使用料もバカにならないので、当面は、X02NKを買おうといろいろさがしています。
販売店は明日から大幅値上げだし、ネット通販はいいでものがありません。

いままでなら、ヤフオクで変えたのに、新発売後3ヶ月間は出店禁止ということで、中古品すらありません。
確かに転売目的で購入後即解約で出展してるのもありますが、盗品ではなく、購入したものを販売!するだけです。オークションの意義を自社グループの意向で捻じ曲げるヤフーのやり方は、どう考えてもおかしいですね。

ちなみに、オークションのガイドに、そのような記載はありませんでした。
ソフトバンクの意向でやってるだけですかね?


http://auctions.yahoo.co.jp/phtml/auc/jp/notice/20060126-2.html
携帯電話の出品について(2006年1月26日)


Yahoo!オークションでは、「携帯音声通信事業者による契約者等の本人確認等および携帯音声通信役務の不正な利用の防止に関する法律(携帯電話不正利用防止法)」の趣旨に沿って、一部の携帯電話について出品を禁止することにしますので、お知らせいたします。

出品禁止となる携帯電話 契約者名義を「使用者本人の名義へ変更すること」を前提としない、通話可能な携帯電話

2006年2月1日(水)正午より出品禁止物に追加します。

※ ルールを順守していない出品は発見次第、削除させていただきます。この場合、出品システム利用料などの返金はいたしかねますので十分ご注意ください。

・契約者名義の変更を前提としているかどうかについては、商品説明等から確認しますので、出品者の方は、契約者名義変更の方法等を調査するなどして、十分な商品説明をするように心がけてください。商品説明が不十分であると判断した場合なども、禁止出品物に該当すると判断する場合があります。

・落札後は、具体的な契約者名義変更の方法など、落札者に説明をするようにしてください。落札者が契約者名義変更を実施しないような場合は、取引を中止することなどもご検討ください。

トラブルを未然に防ぎ、快適にYahoo!オークションをご利用いただく本件の趣旨をご理解いただき、ご協力くださいますよう、よろしくお願い申しあげます。

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これでは、地上デジタル放送は普及しない。

まだまだ高すぎる地上デジタル受信用機器

ボーナスが出たので、電機量販店を物色。同じような年齢の人が同じように売り場を徘徊し、手に取り、カタログを集めているのを見て安心、この年代が買物しなくなると、経済がうまく行ってないように思い、心配しちゃうからな~

今年欲しいのは、3GiPhone、調子の悪いノートパソコン、キッチンのデジタルテレビ、寝室のジジタルテレビですが、全部は変えそうにないので、売り場をぶらぶら、テレビの価格が毎年下がっているけれど、キッチンや寝室用の2台目需要のテレビは、まだ5万円前後してます。
アナログテレビ用のデジタルチューナーを見渡しても、まだ、2万円弱ですね。

まだまだ、高すぎます。
原因は、分かっているんだけれど。


また、辛口のブログですね~
★B-CASを「ちゃぶ台返し」すべきだ池田信夫Blog

http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/47ae7151632db6289912a9f919285430

SOFTBANK Xシリーズ7月から値上げ

SOFTBANK はなんか信用おけないな~

3GiPhoneの販売権を得てから、ソフトバンクが販売戦略を変換しているようです。
スパボ一括払いで値下げしたXシリーズを7月から値上げして、スパボ分割払いも復活するようです。
3GiPhoneに合わせて発表した、新プランをXシリーズにも摘要するので、Xシリーズがもっと
売れると思ったんでしょうか?

明日まで、旧価格でノキアのX02NKが55,200円で買えますが、購入しないで帰ってきました。
お店の人が面白いこと行っていました。
分割支払いをやめたのは、外国人でXシリーズを購入し、分割支払い期間が終わらない内に帰国してしまうお客さんが多く、取立てができなことが多いから、ということでした。

もって帰った外人さんは当然、母国でSIMロック解除して、母国の回線を利用してるんでしょうね。

7月1日、イー・モバイル国際電話サービス開始

一律国際電話「18円/30秒」デビューキャンペーン

7月1日から「国際電話サービス]がはじまります。
「イー・モバイル国際電話」のサービス開始に合わせて、57カ国・地域への通話料を、国内通話同等の一律「18円/30秒」とするデビューキャンペーンを行うそうです。ドコモやソフトバンクからの国際電話に比べると、大変割安です。

でも、このサービスはどうなんですかね?
キャンペーンが終わったら、あまり利用価値がないように思います。

通話できる国・地域は、サービス国・地域一覧を見ると、世界の57カ国・地域に通話が出来るので、問題ないと思いますが、通常の料金は確かに他社よりは安い設定になっていますが、国際プリペイドカードを使えば、もっと安く通話できます。

それよりも、データ通信が出来る端末が多いので、SkypeをはじめとするIP電話を利用した方がいいんじゃないですかね~

既に、海外電話ではSkypeが利用できる携帯電話サービスもあり、なんだかんだいっても、イー・モバイルも通話料というランニングをあてにしてるようです。
通話だけでイー・モバイルに加入する人は多いとは思えないし、イー・モバイルのマーケティングはここに来て行き詰ったような気がしてなりません。
 
そういえばこんなのありましたね。
★「ランニングコストを忘れている。基本料だけ安いのは見せかけ」──イー・モバイルの千本会長

http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0806/11/news024_2.html

千本氏は同日に発表されたAppleの「iPhone」にも「iPhoneの独壇場の時代は終わる」と言及した。
 この理由に、iPhoneの端末的な魅力は確かに認めるとするもののの、EMONSTER Liteを投入するHTCをはじめとする世界の強力なベンダーがタッチパネル端末を次々に投入していくであろうこと、そして、ベンダーと通信料金収入を分け合うレベニューシェアによるビジネスモデルがオペレータにとって共存しがたく、ほとんど利益がないためだという。

急激に変貌する首都東京

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今日は銀座で同窓会がありました。
時間があったので街をぶらぶらし、とあるコーヒーショップで休憩、ここには無線LANがありませんでした。

東京オリンピックを誘致する目的だけでなく、都内はどこでも無線LANが使用できるようにならないんですかね~?

地下鉄は相変わらず使えない区間が多いし、東京がどんどん国際化しているのに、情報化は遅れてます。

銀座、有楽町の街の様子が変わってました。三信ビルは解体され、外食のホテルもありました。

地上波初の株式市況完全生中継放送を30日から開始

どうしていままで株の専門番組がなかったのか不思議


日本のテレビは同じような番組が横並び、どうして今まで株式市況を中継しなかったか不思議です。
ま、日中は仕事してるから見ることが出来ない人が多いからでしょうが。

メトトポリタンの新しい番組は期待したいですね~
ワンセグで見ることが出来るのはうれしいです。
ほんと、ワンセグなんかケータイにおまけで付いているけど、最近はまず見ることないし。
ほんと、今のワンセグは、地上波の垂れ流し、ケータイメディアとしてのオリジナル番組がどうして出来ないのか?不思議です。

★ascii 「東京メトロポリタンテレビ、地上波初の株式市況完全生中継放送を30日から開始」

http://ascii.jp/elem/000/000/144/144553/

★東京メトロポリタンテレビ

http://www.mxtv.co.jp/company/press.html

[東京 23日 ロイター] 東京メトロポリタンテレビジョンは23日、6月30日から地上波初となる株式市況の完全生中継放送を、デジタル放送とワンセグ放送で開始すると発表した。

 インターネット動画で市況中継を配信しているストックボイスが番組を制作し、東証の取引時間すべてを東証アローズからリアルタイムで市況速報するという。

ケータイショップで7月1日から旧製品の一部値下げ

ドコモの705シリースの一部が6,000円引きに


下の引用にある値下げがいかほどあるのか、会社帰りに近所のケータイショップで見てきました。
すでに、ムーバ1年以上使用者には1万円引きというキャンペーンを行なっていました。
対象機種は、705のノキアとLGでした。

手にとって眺めていると、店員さんから、来月になったら、FOMAからの機種変更は来月から始めます。約6,000円ぐらいです、と話しかけてきました。

ただし、706の新製品が出る間の在庫あるかぎりだそうです。
705のノキア、LGで機種変更を考えている人は、来月すぐお店に行きましょう。
(大手量販店は見てないのでわかりません。もっと対象機種があるかもしれません。)

★FujiSankei Business iPhone ドコモ新社長、対抗で値下げ方針

http://www.business-i.jp/news/ind-page/news/200806240071a.nwc

20日に就任したNTTドコモの山田●持社長=写真=は23日、都内で記者会見し、アップルの多機能携帯電話「iPhone(アイホーン)」に対抗し、端末価格を引き下げる方針を明らかにした。また、引き続きドコモからも「アイホーン」の発売を目指す考えを示した。

 山田社長は、ソフトバンクモバイルが7月11日に約2万3040円(24回分割払い)で国内販売するのに対抗し、「ドコモの端末も価格を引き下げていく必要がある」と明言、現行の端末価格を値下げする方針を示した。また、「アイフォーンは魅力のある商品。(自社販売を)あきらめたわけではない」とし、引き続き米アップルと交渉する姿勢を強調した。

GIGABYTE MS808

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こんなケータイが欲しい!3


ワンセグ放送は付いていると便利かもしれません。でも日本のケータイは相変わらず日本国内のみでしか使えなので、海外に持っても、海外のテレビは見ることができません。
ワンセグ付きケータイも、海外旅行に行ったときの暇つぶし用に考えると、このような世界のテレビが見ることが出来るケータイの方が良いですね。

本当に日本の「海外で使えるケータイ」とは、国際ローミングで法外な料金を取るだけで、日本では当たり前のように宣伝している機能、電車は乗れません、買物はできません、テレビは見れません。の内弁慶ケータイです。

普段、使わなくても、こんなケータイが欲しいです。

★マイコミジャーナル COMPUTEX TAIPEI 2008 - 日本のワンセグに対応の機種も、差別化を図る台湾のスマートフォンメーカー

http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/06/12/computex2/index.html

日本のワンセグ搭載端末も! テレビ機能に特化するGIGABYTE
GIGABYTEのWindows Mobile端末は「Gsmart」のブランド名で世界展開している。ただし、HTCや後述するASUSTeK Computerよりも機種数が少ないためか苦戦しているのも事実だ。同社の端末はGPS機能を全機種に搭載しているものの、他メーカーの機種も今やGPS搭載が標準となっており、機能での差別化は難しい。そこで同社はモバイルテレビ機能に活路を求め、他社に先駆けて対応端末を市場に投入している。このうち、DVB-H方式に対応した現行機種の「t600」はすでにヨーロッパの複数の通信事業者から発売されており、海外ではモバイルテレビ対応携帯電話の数が少ないこともあってか、同社の製品はメジャーな製品のひとつになっているとのことだ。
また新製品として展示されていた「MS808」は、複数のモバイルテレビ規格に対応した世界初の「Multi Digital TV対応端末」。対応するシステムは、DVB-T、DVB-H、T-DMBそして日本のISDB-T(ワンセグ)の4方式で、ハードウェアとしてこの4つの受信モジュールを搭載しているとのこと。すなわち物理的には、このまま日本のワンセグを視聴することもできるわけだ。各方式のテレビはアプリケーションソフトをインストールすることで視聴可能になるという。なお基本スペックは、OSがWindows Mobile 6 Professional、通信方式はHSDPA、ディスプレイは2.8インチVGA、3メガピクセルカメラなど。発売は今年第3四半期
の予定。日本ではまだ知名度がほとんどない同社のスマートフォンだが、ワンセグに対応することから日本での発売もあるかもしれない。

ドコモは無理にソフトバンクの後追いして、iPhoneを販売するより、こういう携帯を持ち込んで、自由に回線契約させ、自社のアクセスポイントを解放し、自由なネット接続やテレビの視聴をさせるようにしたほうが、イメージいいんじゃないのかな~

アンサーはまだまだ、あると思いますよ~

ヤフーオークションも堕落した~

ヤフーオークションでは最新ケータイがかえなくなった!


どういうこっちゃ!3GiPhoneをあきらめて、ヤフオクでノキアのX02NK(Nokia N95)を買おうと思ったら、ぜんぜん出品していない。
今までネット内のケータイショップ探してたら、なんと、発売後3ヶ月間はヤフオクでケータイが出品でいなくなったそうで。
ほんと頭にくるな~

オークションの魅力を自分で首しめるなんて、同じグループだからといって、やることがセコイ!

そういえば、今日はソフトバンクの株主総会があったそうですが、

★「iPhone 3G」はソフトバンクが考える最適な“インターネットマシン”

http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0806/25/news091.html

ソフトバンクが第28回定時株主総会を開催。孫正義社長が過去最高の売上げ/利益を達成した2008年3月期の連結決算報告や好調な携帯電話事業の現状、今後の事業計画を説明した。7月11日発売のiPhone 3Gは「発売と同時に初期出荷分はなくなると思う」と人気による品薄傾向も示唆した。

iPhoneの販売する前、しかも株主総会という場で発売と同時になくなる?こんなユーザーを煽る発言、ゆるせませんね~。iPhoneが来年度の業績にどれだけ寄与するのか?これからもソフトバンクは成長するのか?ソフトバンクに投資する価値があるのか?

そのうちソフトバンクは株主からもユーザーから嫌われますね、社長はとっくに嫌われているみたいだけれど。

明日は、ヤフーの株主総会、出席しようと思っていましたが、忙しくて行けません。

来年の株主総会にはソフトバンクとヤフーにも出席し、嫌味のひとつも言ってやりたい気分です。

E-TEN DX900

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こんなケータイが欲しい!2


個人用の回線と会社の回線を同時に使用できる本当の2in1ケータイ、こんなケータイを望んでいる人は多いと思います。

ドコモやソフトバンクのケータイにそんなサービスがありますが、あくまでも自社の回線が2回線入っているだけ。

当然ドコモとソフトバンクの同時使用は出来ない。

でも、DX900みたいなケータイがあれば、個人と会社、ドコモとソフトバンク、海外に行けば、待ち受けにドコモかソフトバンクと現地携帯電話回線といった本当の2in1の使い分けが出来るようになり、大変便利です。

本当にドコモにしてもソフトバンクにしても、自分のことしか考えない我がまま企業なのでいやですね~

★マイコミジャーナル COMPUTEX TAIPEI 2008 - 差別化を図る台湾のスマートフォンメーカー

http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/06/12/computex2/index.html

E-TENからは世界初の「3G対応デュアルSIM」対応端末
台湾のE-TENは、Windows Mobileスマートフォンの中堅メーカーとして各国で端末を販売している。HSDPAへの対応なども早く、その技術力に目をつけた同じく台湾のAcerが同社を買収して100%子会社化している。このE-TENの最新モデル「DX900」は、世界初となる3G対応の「デュアルSIMカード端末」である。デュアルSIMカード端末とは、その名前の通り2枚のSIMカードを同時に装着して利用できる端末である。1枚を音声通話用、もう1枚をパケット通信用として使用したり、異なる2社のSIMカードを公私で使い分けるといったことができる
ちなみに日本の「デュアルナンバーサービス」も2つの電話番号を利用できるが、電話番号は固定で簡単には変えられない。一方、デュアルSIMカード対応端末ならばいつでも自分の好きな2枚のSIMカードを装着できるので意外と便利だ。海外に行くときなどは、普段利用している自国のSIMカードと現地のプリペイドSIMカードを両方入れて使う、といったこともできるわけだ。

日本のケータイメーカーは、もっと台湾、韓国、中国のメーカーを見習って欲しい。
国内の市場で食べられるのもあと、少し。
3年後には、S社、N社、P社、C社ぐらいしか残っていないかもしれませんよ~