FC2ブログ

おやぢのGadget Diary!

Yahoo!Blogから引越ししてきました

独裁国の横槍で工事遅延のインドネシナ新幹線擬、図々しくも日本の参加要望



まぢ?インドネシアは恥ずかしくないのか?

 中国請負の高速鉄道建設が工期遅延に予算超過 インドネシア、入札に敗れた日本の参加要望
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/06/post-93550.php

中国請負の高速鉄道建設!インドネシア政府、袖にした日本に泣きつこうとしている

https://youtu.be/-xZO1YsagUU

日本が現地調査をして建設計画したインドネシアの新幹線計画を独裁国中華人民共和国が横槍、建設を始めたけど大幅ない遅延に予算超過。今頃になって泣きついてきても何もすることはない。独裁国の尻拭いをする必要はないし、おから建築で出来た高架やトンネルなんか危なくってそのままtかえない、全部最初から作る羽目になる。インドネシアは毒食わば皿まで、最後まで独裁国と新幹線擬を作ればいい。
出来てもお客さんがいるかどうか、利益も出せず独裁国に盗られるだけ。
事故でも起こせば埋めちゃうだけだろ(笑)



スポンサーサイト



鉄ちゃん必見!シカゴの高架鉄道って見ているだけで幸せな気分になるな



うわ〜プラレールみたいなシカゴの高架鉄道、日本では見かけないTジャンクションが新鮮だねぇ。見飽きないな。

【アメリカ】 シカゴの高架鉄道 Tジャンクション 電車の往来 Chicago 'L' The Loop T Junction  (2016.4)

https://youtu.be/EJugEK_RBuM

シカゴの高架鉄道は架線がない。パンタグラフで集電しない地下鉄の銀座線や丸の内線みたいな感じの電車なのかね?車両もシンプル、エアコンの室外機がないのか?のっぺりした素朴な感じが好印象。
このTジャンクションちゅうのがいいな、日本でも採用されればいろんな路線に電車を走らせることができる。分かりにくく事故があると大迷惑な相互乗り入れより利便性がありそうだな。


こっちはもっとすごい!電車の交差点か〜

2015/02/14 【前面展望】 シカゴ 'L'  反時計回り

https://youtu.be/6oAVx6It5MM


オンラインでお出かけ!“バーチャル渋谷”



バーチャル渋谷!
そのうち歌舞伎町とか上野公園なんかもできる!んだろうね。
バーチャルな繁華街、色街、お水(笑)

オンラインでお出かけ!“バーチャル渋谷”(20/05/20)

https://www.youtube.com/watch?v=WRbRSoGFxfg&feature=em-uploademail

これで外出が控えられるなら歓迎。
バーチャルな学校、オンラインスクールもやって欲しいね。特に高校の。自宅で自習なんかするはずもなくゲームやパソコン、スマートフォンで遊んでいるダメ息子(笑)早く日本でGigaスクール構想が動き出さないと日本の若者はバカになる。バカばっかりで日本がダメになるかもしれないけど、本当のおりこうさんはいつ、どこでも勉強している。






独裁国のマニで鉄路を伸ばすエチオピア ほぼ丸ごと独裁国の鉄道だねぇ



アフリカ・最古の国エチオピアの鉄道は丸ごと独裁国からなんだねぇ。
ここは世界最古の王朝が最近まであって共和国になっても発展がうまく行かなかった。
独裁国の資金で国のインフラを整備するのは良いこと。でも、借金漬けにされて庇を貸して母屋を取られるようなことにならなければいいけどねぇ。


【ゆっくり解説】エチオピアの鉄道 現地突撃取材

https://youtu.be/LVZJHvZJUB0

エチオピア、それなりの経済発展。鉄道網も発展しているようで。
この鉄道は独裁国のマニで建設され運営されている。独裁国が最近力をつけた高速鉄道はまだないけど、早すぎるねぇ新幹線より従来線、海がない内陸国のエチオピアには海があるところに鉄道を通す必要があるし、エチオピアの物産を世界に輸出するためにも鉄道は有効な交通インフラ。借金漬けで独裁国に奪われないように発展して欲しいねぇ。






上海ディズニー全面再開 中華人民共和国は「正常化」を強調したいんだねぇ(笑)



中共ウイルスは風邪の一種なんだろうか。最初に引いた人が他人にうつすと治る!と言われているけど世界中に感染者を広げ死者を出した責任は全く感じていないようで。

上海ディズニー全面再開 中国、「正常化」を強調
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO58926010R10C20A5MM0000/?n_cid=NMAIL007_20200511_H

【上海=松田直樹】新型コロナウイルスの影響で休園していた上海ディズニーランドが11日、全面再開した。園外の一部施設は3月から営業していたが、アトラクションのある園内に客を迎えるのは3カ月半ぶり。知名度の高いテーマパークを開くことで、中国は新型コロナの抑制と「正常化」を世界に誇示する。

中国メディアによると、8日に公式サイトなどで販売した再開初日のチケットは開始から3分で完売した。上海ディズニーは新型コロナの感染拡大を避けるため、1月25日から休園していた。

当面は1日の入場者数を通常の3割にあたる2万4千人に制限する。入場券は事前予約制で営業時間は短縮する。来園者にはマスク着用を義務付け、入場時に体温を測る。キャラクターとの記念撮影は禁止し、乗り物は一度に乗る人数を制限する。パレードの内容を変更し、劇場でのショーの一部は取りやめる。

中国政府は新型コロナの封じ込めに成功しつつあるとして、社会活動の正常化を進めている。1日には休業していた北京市の故宮博物院が営業を始めるなど、各地の主要な観光地で再開する動きが広がっている。

1~5日の労働節(メーデー)連休期間中に公共交通機関を利用した旅客数は1億2100万人で、前年同期より53%減った。だが、感染拡大が世界で初めて始まった湖北省武漢市の封鎖が4月8日に解除された後、市民の移動が徐々に増えてきている。

消費も回復に向かっているようだ。メーデー連休中の全国でのインターネット通販の販売額は前年同期より3割以上増えた。アリババ集団などネット通販大手が販売促進に力を入れた結果だ。

中国汽車工業協会は、4月の新車販売台数が前年同月より0.9%多い200万台に達すると予測する。新型コロナで1~3月に購入できなかった消費者の需要が追い風になったとみられる。

当初予定の3月上旬から延期されていた全国人民代表大会(全人代、国会に相当)は22日に開幕する。習近平(シー・ジンピン)指導部は全人代に向け、経済回復を加速させる構えとみられる。