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おやぢのGadget Diary!

Yahoo!Blogから引越ししてきました

中華丼ってどこの国の料理か やっぱ日本料理だろ



お昼は中華丼を食べた。
たまに食べたくなるけど、中華丼。
YouTubeを見ていたら極上の中華丼を作っていた。本当に美味しそう。


 "中華丼 たまに 食べたくなる料理 僕が 見た 希望 中華丼 それは ふれあいの心 幸せの 熱い 餡 うずら~"

https://youtu.be/Gc6zf4dWbPo

中華丼、すごい名前の食べ物だねぇ、中華人民共和国の料理ではなく日本で作られた支那風日本料理とでも言うのか、支那や支那料理を愛してやまない料理人の技が光っている。最近中国料理とか中華料理とかいろんな呼び方があるけど、中国料理ちゅうのは広島とか岡山の料理と混同するので中華人民共和国料理、中華料理、中共料理又は支那料理ちゅうのが一番相応しいと思うな、中華丼はどこの料理だかわからんけど、素材、調理方法と支那にリスペクトなしでは作られなかったはず。



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"日本人の戦争観は古すぎませんか?現代はどこでも戦場です【超限戦/本ラインサロン12】" 

"日本人の戦争観は古すぎませんか?現代はどこでも戦場です【超限戦/本ラインサロン12】" 
https://youtu.be/xlYqAw0gQZQ 

ほんとうだね、戦争は兵隊さんが武器を携えて戦地を駆け回る時代じゃない。原爆の投下、ミサイルによる全面的な攻撃、スポット攻撃のドローン攻撃から情報戦、経済戦などいろんな戦いに代わっている。別に主権の争いではなくチンケなカツアゲのための訴訟戦をやっているお隣さんの例もあるし。旧来型の戦争で危険性のある攻撃には受け身の日本。積極的な迎撃もできずやられてからやり返すだけ。もう経済戦争、情報戦はすでに仕掛けられているしこれ今の憲法でどう防御するのか?国会ではだれも質問しない。国防より桜が大事なサクラ議員だらけのアホ野党、これも情報戦で玉握られているのか?それとも本当の工作員なのかね。


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超限戦 - 21世紀の「新しい戦争」 (角川新書) (日本語) 新書 – 喬良 (著), 王湘穂 (著), 坂井 臣之助 (監修), Liu Ki (翻訳)→
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江戸幕府はオランダに学び、下層民はカトリックを受け入れた

江戸時代、お隣さんは今の独裁国の属国の属国、植民地にする魅力もなく眠ったままの未開国、日本と同じように西洋文化を取り入れていたら?この歴史のIf、白人国家に植民地にされたら違った国になっていたのか?カトリック信者が3割もいて植民地にされなかったのはなんでかね?

江戸幕府はオランダに学び、下層民はカトリックを受け入れた
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/12/06/2019120680097.html
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>江戸幕府はオランダに学び、下層民はカトリックを受け入れた
李漢洙(イ・ハンス)記者

【新刊】キム・シドク著『日本人の物語』(メディチ刊)

 16-17世紀、戦国時代から江戸時代へと移り変わっていく日本の近世史に光を当てた一冊。物語はオランダから始まる。デンハーハ(ハーグ)国立記録保管所、「オランダ東インド会社の世界」展の会場に掲げられた「戦闘なしに取引なし」というスローガンを見て、日本の近世を思い浮かべた。1602年に設立されたオランダ東インド会社は、貿易が望ましい方向へ進まなければ遠慮なく武力を使用していた貿易・軍事集団だった。

 オランダは、南アフリカ共和国からパプアニューギニアに至るまで広大な地域の覇権を握ったが、唯一東アジアでは軍事力を使用できなかった。中国は当時、強力な大国だった。日本もまた徳川幕府が関ケ原の戦いを経て全国を平定した時期に当たり、オランダの武力を阻止する実力があった。しかし幕府は蘭学を受け入れ、被支配層はカトリックを通して西欧文化を吸収した。

 東アジアのグローバルな視点から壬辰(じんしん)倭乱に光を当てた研究で注目された著者は、『日本人の物語』を5巻組みで出すという目標を明かした。本書は第1巻。「戦争と海」というサブタイトルが付けられた。436ページ、2万ウォン (約1840円)。


ベストセラー「反日種族主義」がお隣さんの偏向教育を変えるのか?

お隣さんには脳髄を病んでいない学者さんが何人かがこのおぞましい嘘の歴史でできた国の真髄を教えようとしている。お隣さんは幼少の頃から反日、嘘の歴史を擦り込み脳髄を病んだ人が多いから、正しい歴史を教えるのは大変だろ、学者生命、自分の命も危ない。何も危害がなく正しい歴史が広まるのを期待するばかり。
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慰安婦妄言の延世大教授、今度は強制動員を否定する「反日種族主義」講義開設 中央日報
https://japanese.joins.com/JArticle/261744?sectcode=400&servcode=400

昨年、「慰安婦妄言」論争で講義が中断された延世(ヨンセ)大学社会学科の柳錫春(リュ・ソクチュン)教授が、2020学年度1学期の講義を開設し、李栄薫(イ・ヨンフン)元ソウル大学教授の『反日種族主義』(2019)を教材の一つに使うと明らかにした。『反日種族主義』は、日本の慰安婦強制動員を否定する趣旨の主張が書かれ、論争になった本だ。

20日、延世大学関係者によると、柳錫春教授は最近、2020学年度1学期講義計画書3件を提出した。社会学科専攻深化科目である「経済社会学」と、教養科目である「大韓民国の産業化と民主化」「東南アジアの社会と文化」などだ。

このうち経済社会学授業の講義計画書を見ると、第2週の授業の「教材範囲・課題物」の一つに『反日種族主義』が含まれている。授業は毎週木曜日1回(8~10時間目連続講義)進行されて前半2時間は講義、後半1時間は学生と教授の討論など、計3時間だ。この授業にはウェブトゥーン作家ユン・ソイン氏が共著の一人として参加し、李承晩(イ・スンマン)元大統領の功績に光を当てた『時をかける男』(2016)と、ニューライト全国連合が民主労働組合総連盟を批判した『民主労総衝撃報告書』もそれぞれ第5週と第12週の参考教材に挙げられている。

◆チョ・グク氏「おぞましい本」

教材はしかし、成績に反映される正式教材ではなく参考教材のようだ。柳教授自ら講義計画書で明らかにした成績反映用テキストは合計5冊で、このリストには『反日種族主義』は含まれていない。それでもこの本が与野党を問わず論争の本となったため、学生は「親日指向の本を使って大学授業を聞くことはできない」と反発する。

李栄薫氏の他に、金洛年(キム・ナンニョン)、チュ・イクジョン、イ・ウヨンら経済史学者が共同執筆したこの本は、日本を悪として見る世界観を反日種族主義と見なし、その起源と拡散過程を説明した本だ。しかし、日帝の強制収奪を否定し、植民地近代化論を擁護する趣旨の内容が含んでいるうえに、出版当時(昨年7月)は反日感情がピークだったことから大きな論争となった。

特に、チョ・グク前法務部長官が当時フェイスブックに「吐き気がする本」と紹介しながら大きくイシューになった。「日本植民支配に免罪符を与える内容で満たされている」〔秋惠仙(チュ・ヘソン)正義党議員〕ら与党批判外の野党圏の一部からも「非常識であり、同意することはできない」〔洪準杓(ホン・ジュンピョ)前自由韓国党代表〕という反応があった。

その後、李栄薫氏はYouTube等を通してチョ・グク氏に公開討論を申し込み、反対側の学界では『反日種族主義』を批判する『韓日右翼近代史完全征服』(2019)を発刊するなど論争は現在進行形だ。

◆「罷免せよ」vs「懲戒反対」

教授の講義内容は徹底して教授の裁量だが、これに先立ち、延世大学の一部学生たちとその連帯出身同窓生がこれまで柳教授の「親日指向」を批判し、講義開設そのものを反対してきたことから、今回『反日種族主義』を教材に採択したことはさらなる論争を呼んでいる。昨年2学期、柳教授は「発展社会学」の講義中に「(慰安婦は)売春の一種」と話し、これに抗議する女子学生に「気になるなら一度やってみるかい」と発言して波紋が起きたが、その延長線上といえる。

当時、延世大学総学生会による公開批判だけでなく、連帯出身の各種団体が柳教授を名誉毀損容疑で告発した。延世大学では柳教授に対して公式調査を進めるとともに、該当教科目の講義を中断して代替講師の投入を決めた。警察は告発から約4カ月となる今月13日、柳教授を呼んで事情聴取を行ったが、延世大学の懲戒についてはまだ確定していない。調査を担当している倫理人権委員会が、柳教授の懲戒について議論する人事委員会に諮ろうする案件を出したが、柳教授が再審を要請したことが分かった。延世大学側は「懲戒についての人事委経過過程に対しては具体的に明らかにすることはできない」とした。

在学生・卒業生3275人の柳教授批判署名を集めて総長室に提出した延世民主同窓会のイ・サンス(57・史学科81年度入学生)副会長は「柳教授が妄言を謝らない以上、講義開設そのものが受け入れられないというのが基本的立場」としながら「撤回する方法がないなら、学校当局は代案科目でも開き、学生の選択の幅を広げてほしい」と訴えた。

これに関連し、柳教授は電話インタビューに対して「私が言及できる言葉はない」と短く答えた。そのような一方、『反日種族主義』の著者の一人である落星垈(ナクソンデ)経済研究所のイ・ウヨン研究委員は、22日から延世大学正門で柳教授懲戒反対一人デモを行う計画だと明らかにした。

【書評】『朝鮮通信使の真実 江戸から現代まで続く侮日・反日の原点』石平

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いいねぇ!『朝鮮通信使の真実 江戸から現代まで続く侮日・反日の原点』。お隣さんの朝貢、この頃からコンプレックスが積み重なり現代のイチャモン、カツアゲに続くのか!

【書評】『朝鮮通信使の真実 江戸から現代まで続く侮日・反日の原点』石平
https://www.sankei.com/life/news/191208/lif1912080019-n1.html

『朝鮮通信使の真実 江戸から現代まで続く侮日・反日の原点』石平著
 「(日本人は)穢(けが)れた愚かな血を持つ獣人間だ!」。おぞましく下劣な言葉を投げつけたのは江戸時代、朝鮮通信使として日本に派遣された朝鮮の高級官僚である。

 教科書などで「友好交流」の使節とされる朝鮮通信使について著者は、事実上の「(朝鮮から日本への)朝貢使節」だったと断じる。日本側は心づくしのおもてなしを行い、使節団は「豊かな日本社会」を見て圧倒されてゆく。

 だが、華夷秩序の「小中華」を自任する朝鮮人はそれを認められず、冒頭のような悪罵(あくば)によって精神的優位を保つしかない。現在の日韓関係とまったく同じではないか。(ワック・900円+税)